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長崎アンデルセン again

大分から長崎までは200キロ以上あります。
昨年も同じ頃にアンデルセンに行きました。
今回はソマチッド研究家のせのうさんもご一緒できて、不思議なご縁を感じます。
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みんなでアンデルセン。

アンデルセンは、今は13時オープンでランチの提供はありません。
ひとり1000円で、マスターのマジックというか四次元世界を見せていただけます。

今回は、一年前と違って、私的にはマトリックスぽい感じがしました。
私たちはコンピューターであり、プロバイダーでつながっている。
データは写メするように覚える。
関連性をもたせる覚え方。を教えてくれました。

円周率の本があり、映画「レインマン」のように何ページの何行目にどの数字があるのか
マスターは覚えているのでした!すごい。

改めて、マスターの発言の中から
病気をなおそうと思うことは病気を認めていることになるから
元気でいることをイメージするといい。
みな、宇宙につながっている。

今回は、片野先生の番号17番が選ばれて、
片野先生が、即興で書いた富士山の絵が、そのままそっくりすでに書かれていました。

長崎アンデルセン again_b0034072_18280942.jpg
四次元パーラーアンデルセンのマスターは本当にすごい!
マジックも入っているかもしれないけれど
今回、コップの上においた50円玉をコップの中に入れようとした時に
「入れているイメージが浮かばないからできない」と、言われました。

それはイメージできないことはおこらないということを教えてくれたんだなと思いました。

前回は強烈な変容を促してくれた「あんでるせん」は、今回は個人的にはなにもありませんでしたが
全体のメッセージが響きます。

宇宙とつながって、意図すること

信じられない人は、「あんでるせん」へ。おすすめです。
今までの常識がなんだったの?と誰しも思うので、意識のキャパシティが広がります。
限界を越えることがおこっています。

さて、17時頃「あんでるせん」を後にし、長崎に戻り、
長崎の超人気の居酒屋で全員集まりました。
実はまだ身体の調子が完全に元っていなかったようで、
ランチを食べた後から胃が気持ちが悪くて、アンデルセンで3時間立ち見していた時から
胃の調子が悪く気分が悪かったのです。
アンデルセンの空間が整っていてすごいなあと思ったのは、
胃が気持ちが悪くて、もしかしたらずーっと立っていられないかも?と思ったのは数分。
あとは不思議とどこも痛くならなかったのです。場が整えられているのだなと思います。

それでも居酒屋さんに着いた時は、また胃の調子が悪くてあまり食べられないなあと思い、
正直に話したところ、片野先生がセルフォーで調べてくれて
胃ではなくてジンだから鎖骨の下を手で回すようにと言われまして、一緒にやりましたら、
気持ちが悪いのがすぐになおってしましました。

みんなで生ビール3杯のんで肉料理いっぱい食べて、元気です。
奇跡のよう。


今回の私の胃痛、気持ちが悪いのは、ジン(靭か腎)で鎖骨の下を手で回すと良くなるなんて
体験してみないと信じられません。

常識を超えることなのだなと思いました。

胃がいたくて気持ちが悪い時は?

白湯を飲む
断食する
吐く
多くの人は胃の薬を飲むのでしょう。


ところが今回は鎖骨の下をくるくる回したら、
どんどんお腹がすいて飲食ができるようになったという新たな体験をしました。

あんでるせんのマスターが言うにはB型はつねに「私」なので、
「私の体験」しか書けませんが、
喉が痛いから、喉に炎症がおこっているわけではなく
胃が痛いから、胃に炎症がおこっているわけでもない。
症状があらわれているだけで、原因は他にあるわけです。

これは対処療法の治療法とは別次元の根本の治療法なのだなと思いました。


人は記憶として生きているのであれば、
今回の体験は、ものすごく大きな出来事でした。
意識がシフトしました。

体調が悪くなったのも偶然?必然?

あんでるせんのすごいところは、数日してからやんわりとおりてくる意識。
また、来年も行くかもしれないなあ。








by kisan35 | 2021-12-24 19:19 | 旅行