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ソマチッド

四国から戻り、いろいろなことが起こっています。
不思議なご縁で出会うことになった人とソマチッドの研究家の方のお話を聞きに行きました。
ソマチッドは、いまひとつ消化しきれていませんが、聞いたことなど一旦ここで整理するので覚書です。

極小の最古の意識のある生命体ソマチッドは人々の生命活動の原動力です。
微生物よりも起源が古くて、微生物の元のようで、
発酵にも関わりがあります。
ソマチッドが微生物を発酵させ、微生物がソマチッドを生み出しているようです。

ソマチッドの中にも殻をかぶってしまった悪玉もいるようです。
しかも良いソマチッドでも波動の乱れで毒性にもなるそうです。
毛細血管に血液が流れていないゴースト血管はソマチッドが関係しているそうです。
ネガティブな思いで、いくら良いソマチッドを身体に入れても身体はよくならないばかりか、
取りすぎることでミネラルが凝固してしてしまうらしいです。シンプラスト?

皮膚からソマチッドを吸収すると振動しエネルギーの流れがよくなります。
中指にソマチッドを塗ったら、即身体がとても柔らかくなりました。
前屈がどこまでもできてしまい、びっくりしました。
お話ではよくないエネルギーだと、ソマチッドを塗っても変わらないそうです。
ということで今は良いエネルギーのようで安心です。

ソマチッドはエネルギーと物質の間の中間物質だそうです。

発酵と微生物の奥にはソマチッドがいたわけです。
しかも物質とエネルギーの中間物質という位置付けです。量子的に働くということでしょうか?
ヌーソロジーの次元観察子にもなんだか似ています。

物質化して閉じ込めてしまうと振動しないので、水溶性でないといけないそうです。

ここからは自分で調べた内容も含まれますが、
波動は微生物の周波数であり、エネルギーを作る力をもっていますので、
どんな微生物がいるのかエネルギーでわかります。
反対にその波動にあった微生物が集まります。
イヤシロチには善玉菌、汚れ地には悪玉菌が多いということになりますが、
悪玉菌も話によると約30%いるのが調和のバランスだそうです。
微生物の元であるソマチッドは悪性が強いと電磁波を出したり、ノイズがおこったり、ゆがみがおこり、
腐敗が加速します。

覚書はここまで

ソマチッドはバイオフォトンとの説もあるようで、
オーラが輝いている人はソマチッドも多いということになるようですね。

まだまだ謎の多いソマチッドですが、
新鮮な野菜にはたくさん含まれています。
腐らずに発酵していくEM野菜は普通の野菜よりもソマチッドが多いのだろうなと思うのです。

美味しいEM野菜のご紹介です。
四国の芝商事「えーもんいち」です。
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送料がかかりますが、美味しい野菜は健康の源ですね。

美味しい野菜を食べて腸がナノ化して、腸内細菌がそれをソマチッド化して
ソマチッドがミトコンドリア の必要とする電子を供給して、ミトコンドリア はATPエネルギーを細胞へ供給する流れ

ここまでわかってきました。

やはり食は大切だし、血液が細胞を作り、細胞が血液になる千島学説
食べ物が消化の火で消化された後、老廃物と栄養液に別れ、
栄養液は7つのダートゥ(細胞)を形成し、最後に残ったものがオジャス。
オジャスは生命力でもあり、幸せを感じる時に増えます。
オジャスとはソマチッドなのかしら・・・
ソマチッドも愛のエネルギーで活性化します。

いろいろと繋がってくるので、面白いです。



ソマチッド_b0034072_14491867.jpg
顕微鏡で見たEMURALに使われているソマチッド
黒いものがソマチッド




by kisan35 | 2021-04-01 15:02 | My World

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by kisan35