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太陽系は原子の逆写像

この数年間の意識の進化は、めざましいものがあります。
きっかけを作ってくれたヌーソロジーの半田さん。
著書「シリウス革命」。
冥王星が地球と次元交差をした時、冥王星のオコツトが半田さんに知らせてくれた情報によると
太陽系は原子の逆写像だという。
原子核の周りを電子が飛び回っている様子は、
太陽の周りを公転している惑星と同じです。
ミクロとマクロはホログラムなのです。

昨日、見た動画も同じような説明をしていました。
こちらのブログで、書き起こしをしてくれています。
図入りでとてもわかりやすいです。
先日の「ゆるゆる量子論」でも話題になったニコラ・テスラの技術。
とっくの昔に開発されていたのを利権がらみで封印されてきたものです。

TR3B 地球型UFOにその技術が使われています。元素記号115。
この動画は1〜3まであり、2もとても面白いです。
人の見える可視光線の範囲を越えるので、UFOは見えなくなります。
反重力の周波数が十分高くなると、ポータルになり時空を超えて一瞬で移動できます。
ポータルは入り口と出口共に渦です。ブラックホール、ホワイトホール。
映画「インターステラ」で描かれていたように、時空が折り重なるからです。
こういうすばらしいテクノロジーが公開されて、うれしいです157.png
牛角男さん、ありがとう!

TR3Bは今日本にも来ているようです。ひと目みたいです


「ゆるゆる量子論」で江川さんも話されていたけれど、
太陽系の惑星に関しては、何万光年も離れていて、ロケットを飛ばして行くというのはおかしい。
私たちは随分と間違ったことを習ってきたわけだけれど、
当時の理論は、まだそこまで達していなかったので仕方ないけれどね。

以下が「シリウス革命」からの情報です。
これを初めて見た時、感動して震えてしまいました。

太陽系は原子の逆写像_b0034072_12282258.jpeg
これによると地球次元と金星や火星などの惑星次元は違い、
地球次元に投影されているものを私たちは見ているわけです。
だから私たちのいる次元よりも上次元から私たちを見ると、幾何学模様に見えるらしい。

最近、友人たちと話していて、私の中で固まりつつある考え方ですが、
地球のどこかにポータルがあって、ものすごく周波数の高い場所、
ヒマラヤのふもとやシェスタやセドナ。または南極。もちろん日本にもあると思うけれど、
そこは異次元へのポータルになっていて、こういう惑星へ行っているんじゃないかな。

宇宙は周波数と振動でできている。
周波数と振動といえば幾何学模様です。

周波数と振動といえば、宣伝みたいだけれどEMURALの製造方法も同じなのです。
開発者の中野さんすごい!

最近は、シリウス革命に書かれているような時代になってきていて、
何年ぶりかで読み直すと、すーっと理解できるようになりました。
これも地球が最終構成に入ったからでしょう。

トランプさんも戻ってきたし、楽しみな3月です。

179.pngPhysisからお知らせです

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江川晴美さんの「ゆるゆる量子論」は4月下旬を予定しています。

















by kisan35 | 2021-03-01 12:46 | My World

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