東京と匝瑳行ったり来たり

ずうっと匝瑳に滞在するのは、まだできなくて、
週のうち半分は東京に来ています。
日帰りもできる距離なのと、車の運転が好きなので苦になりません。

東京では、母のこと、孫の面倒、
お嫁さんが実家に戻っている間、息子のお弁当作りと夕食の支度。
お声がかかります。

でも、嫌ではないし、血縁の家族といるのは悪くはありません。

今月末には、沖縄の孫たちの運動会に行きます。
それも楽しみです。

匝瑳ではのんびり農作業が多いのですが、
東京では、結構忙しくて、会社の仕事も含め、今転換期です。
友人たちと会う機会も多い。

匝瑳での田舎暮らしといい感じのバランスを保っているなあと思います。

拡大と収縮。

どちらもやっていることが満たされているような不思議な感じがします。

何かひとつに絞らなくていい時代が来ているような、
昨日思いました。新しい地球が水面下で生まれています。
b0034072_19100321.jpg
新しい地球のオルゴナイト

みんなが独立して(自立して)それぞれ輝き、それがひとつになっている未来の地球。
そこには恐れや不安、比べることもない。
好きなことをやっているけれど、それが天命。
瞑想中に未来の地球のビジョンが浮かび、そうなりますように。



[PR]
by kisan35 | 2018-06-07 19:15 | 匝瑳暮らし(田んぼ、畑、匝瑳情報)

アースキーパーのつぶやき


by kisan35
カレンダー
S M T W T F S
1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30