量子波プログラム3
2016年 10月 07日
最終日は太陽の光を感じる朝でした。

聖なる湧き水。一人づつ3口飲みました。



新しい世界が開いた感じ。健さん78歳(?)に見えない。
聖なる山を登り、1800フィートの山から湧き出る岩清水は、ミネラル豊富で量子波がたくさん含まれています。
そこまでハイキングしました。連日の雨続きの山歩き。
日本なら、靴底がドロドロになるのですが、気候が違うせいか、いつもサラッとしていました。
ドロドロになることなく、落ち葉の絨毯もクッションがふんわりとして気持ちのよいハイキングでした。

過去と現在と未来。
ここの湧き水は、健さんのワンちゃんが見つけたそうです。

クリアな水はクリアな血液を作ると感じました。
山を降りて、結構歩いたけれど、私は薄着だったから体の芯から寒くなっていました。
さすがにこの後は空腹感が蘇りましたが、丁度良いタイミングで玄米のちらし寿司がランチに出ました。

ああ〜おいしい。この味は忘れられません。
それから、皆で輪になって中心に二人が手をつないで並びました。
量子波を全員で送る。ウェーブが力強い。
健さんのfacebookから引用します
それは真ん中に一人か二人立って頂き、全員で大きな輪を作り、送りと引きの量子波を送り、天にも昇る安堵感を得ていただくというものでした。当然、宇宙の量子波と自分の量子波のしっかりとした和合ができ、セルフヒーラーとしての力を身につけていただいたと思います。
これからの不安感などが、消えた瞬間です。
心地よい空間。心配したり不安にならない生き方。

3時半のピックアップのバスが、交通渋滞に巻きこまれ、到着したのが5時頃。
マンハッタンに着いたのは夜の8時近く。
スーツケースをガラガラひっぱって、ヒルトンホテルに着いたのは夜の9時を過ぎていました。
最後の晩だから、どこかに食べに行こうと思っていたけれど、デリで夕食とビールを買い、
ホテルの部屋で久々にお風呂に入りました。もう11時。そのまま爆睡して、朝起きたら左肩が痛い!
半断食の後、いきなりクアーズのビールやお肉を食べたからかも。
左肩が上がらないけれど、12時半のANAに乗り遅れないよう、グランドセントラルのバスターミナルへ向かいました。
レキシントンアベニューと41ストリートの交差点は、空港行きのバスの衝立が並んでいます。
最初にトランクをガラガラひっぱっていったところには、あれ、あれ行きのシャトルで出会った整体師さんがいるではないですか?
手を降って話しかけtら、が〜ん別人でした。JFK行きのバスはその先ですよと教えてもらい、とても助かりました。
ここでバス乗っていたら、別の空港に行っていたんだ!
帰りは渋滞もなく、40分で空港に到着しました。
そこからもミラクルで、
チェックインしたら、ブリティッシュエアーのラウンジが使えるとのこと。エコノミーなんですが。
2時間あまりの時間、ネットもつながるので家族とも連絡ができ、おまけに飲みたかったコーヒーも飲み放題。
ふかふかの椅子に座り、コーヒーを飲みながら携帯で家族と連絡できる幸せ。
これも量子波のおかげかもしれません。
Sheepsoilという植物。

この植物は癌の予防にいいそうです。健さんの食事でも生のままいただきました。レモンのような酸味があっておいしい。
今、ホーリーバジルやエキナセアを畑で育てていますが、シープソイルも日本で育ててみたいです。
西洋医学の薬はねじりを作るけれど、自然のものは作らない。
by kisan35
| 2016-10-07 17:55
| ヒーリング・精神世界

