量子波プログラム2
2016年 10月 07日
このプログラムには、量子波セミナーの他にヨガ、気功、

おとなしい馬さん。一緒にロバもいます。オオバコの葉っぱが好きです。

生命エネルギーあふれる木々



紅葉が始まっっています。

楽しかったな。(健さんのfacebookから写真をいただきました)
そして楽健法という二人一組でお互いの身体を足で踏むマッサージの講座もありました。
楽健法の先生は近藤琴美さん。彼女は楽健寺酵母でおいしいパンを焼いくれました。
琴美さんのブログはこちら
千葉県の富里にお住まいで、匝瑳からもとても近いです。
今回、日本からの参加者で千葉に住んでいる方が4名もいらして、
「ああ、そこ知っている!」とか千葉のローカルな話題で盛り上がりました。
また、どこかでお会い出来る気がしています。
2日目は朝7時半にハーブティが出ました。
健さんの自宅でとれたドクダミの生葉をコトコト煮出し、スギナとびわの葉がブレンドされたお茶です。
とても飲みやすく朝の凜とした冷たい空気の中、身体が温まりました。

空気がとても澄んでいて気持ちがいい!
部屋の中でのワークショップ(セミナー)以外に、山の中でいろいろなことをしました。

健さんが一人一人に合う木を選んで、その木をハグしながら、宇宙に想いを発信しました。
木が優しい。宇宙はそれを聞いています。

インディアンのお医者さんが所有していた聖なる山は、クマやシカも現れるそう。
たくさんのインディアンも普通の人には見えないけれど、現れるそうです。
ここに寺院ができます。誰でも来れて、この山のエネルギーと量子波で病が良くなる寺院を建設します。
毎時間毎時間、ミラクルですが、
聖なる山で健さんが一人一人に量子波を入れてくれました。
あなたは100歳まで生きますよ〜
などメッセージがあることも。

これは強烈に感じました。
両手がビリビリして、健さんがほらクォンタムウェーブがすごいね。
頭上からエネルギーを入れてくれたら、丹田がぐらっと振動しました。うわ〜すごいエネルギーだ。
量子波は、これからず〜っとなくなることはなく、毎日使うことで増えていくそうです。
東京に戻ったら、早速母や姪にやってみよう!
この時、健さんが
あなたのエネルギーを彼女にあげて
と言われハグした日本の方が、それまで話すことがなかったのですが、
驚くことに千葉の匝瑳の近く香取で、エコビレッジを作った方でした。
話していると、目指しているビジョンが重なって、同じシード(種)を持っているのかもしれない。
素敵なご縁をいただきました。
健さん、なんでも分かる。本当に、不思議なくらい分かるのでびっくりです。
私は、彼女につつみ隠さず、身の上話をしたくなり、
ぺらぺらとしゃべったのですが、ものすごくエネルギーをもらったと感謝されました。
世間一般的ではない、私の人生が誰かのエネルギーになるのもうれしかったです。
みんな、何かしら繋がっている。
そのつながりの糸が健さんには見えるんだなあ。

霧雨が降って寒いけれど、時々太陽も出たり、
キラキラ輝く自然の中で、温かな心の交流でした。
自然から、用意してくれた温かなスープから
滋養をたくさんいただいて、夜10時までセミナーが続きました。
眠くて、寝ている人もいました。
量子波は眠くなります。
ほとんど英語で行われました。
頭で考えないこと。
それを日本語にした途端、違うものになってしまうと言われていました。
身体の細胞にしっかり入っているから、大丈夫。
なので、聞き取れていないことがたくさんありますが、なんとなく大丈夫そうな気がします。
頭で考えないことが大切とは最近よく言われます。クンダリーニヨガの時もそうでした。
水をこぼしてしまったら、
「水がこぼれた!」という前に、水を拭く行動をしなさい。それが大切なこと。
行動することが大切。
11月には健さんが日本で診察、講演会、ワークショップ(2日間)を行います。
11月3日 地球天国コンベンション
診察はすでにいっぱいのようですが、東京でもこのヒーラーズプログラムが行われます。
まだ、案内が出ていないようですが。
量子波は愛と平和と幸せのエネルギー。

続く
by kisan35
| 2016-10-07 09:36
| ヒーリング・精神世界

