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アースキーパー・ネットワーク

クリスマスイブ

今日は、クリスマスイブです。
昨晩は、恒例のローストチキンを焼き、ケーキを焼き、息子二人と集いました。
夫くんは、仕事だからね。

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おなかの中にはカレーピラフをつめ、グレビーは鳥と一緒に焼いた香味野菜とニンニクのごげたものに、ワインとしょうゆで味付けしたものです。

2キロのチキンを、息子たちが「うまい、うまい」と言って食べてしまいました。

このチキンは、我が家の十八番で、おそらく20年近く焼いています。
ここ数年は、焼く機会がなかったので、復活したところ
息子たちは、どこかでこの幸せな味を覚えていたのでしょうね。
プルーストの「マドレーヌの思い出」のようです。

社会人になって一人暮らしをしている長男は
改めて、手作りのおいしさを感じているようで、
ひそかに「やったね!」と思いました。
どんなに高いお金を払っても、今まで食べてきた家庭料理が一番なんだよ!!

海産物を避けてきたのですが
たまにはいいでしょうと思い、ほたての刺身を買いました。
こちらは酢になりかかったEM発酵ジュースに付け込んで、
EMオーガの幕田さんのブログ生命力あふれるほうれん草と前菜にしました。
ソースはマスタードを効かしたビネグレットソースに、EM発酵ジュースを加えました。
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福島のEMオーガの野菜が、今まで食べたことがないくらいおいしくて
生命力があふれています。生のほうれんそうはえぐみがなく、どこか木の実のような味がします。
15年もEM栽培を続けていると、セシウムだけでなく、ストロンチウムも吸い上げない
まさに、逆境でも安心でおいしい野菜ができることが分かりました。

このほうれん草や小松菜は、本当に食べてもらいたいなあ。
今までで一番おいしいと思います。
このブログを読んで、もし食べてみたいなと思われたらメールください。
なんとかいい方法を見つけたいです。

来年から、すでに大田区ではやっているようですが
放射能で汚染されたがれきが清掃工場で燃やされます。
どこも汚染されていきますが、産地で選んでも、きちんと放射能測定していないとこわいです。
福島でも1ベクレルの検出下限値でも放射能が検出されないEM農法を日本中で広がっていくことを願います。微生物の力がすごいのだと思います。
ちなみに、微生物が土壌を浄化という記事やyoutubeは、一両日で削除されています。
これは、微生物が効果があることが分かると困る人がいるのだと思っています。

町田市はゼロベクレルの給食の牛乳を目指していく請願を、議会が満場一致で出しました。

こちらにその経緯が書かれています

ところが、今後明治乳業の給食の牛乳を「たんぽぽ舎」で測定するために、牛乳の提供を断られてしまったのです。測定されては困るからなんでしょうね。
明治乳業は、あくまでも暫定基準値以下なので安心だというスタンスです。

本来、子供の命につながる学校給食は、こうした会社の牛乳を仕入れていることが問題なんです。
大きくなればなるほど、目が届かなります。

6ベクレル出ているし、いまだに出ているかもしれないのに、測定もできないとは
日本の民主主義が崩れていますね。

来年から牛乳は20ベクレルになるそうですが、
この数値はこちらの表をみていただけるとわかります。
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一日10ベクレルを内部被爆するとどうなるのか
この曲線があらわしています。

世間体とか、まわりに合わせるとか
もうやめて、命を大切にしてほしいです。

子供たちが明治乳業の牛乳を飲んで
なにかいいことがあるのですか?

まとまらない思いを吐き出したブログになってしまいました。
皆様、メリークリスマス。
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by kisan35 | 2011-12-24 19:38 | その他

放射能と汚染

EM発見者の比嘉教授は、汚染とは強烈な酸化だと言われています。
放射能で被ばくするのも酸化なの?

遺伝子を壊したり、もっと別の作用があるのかな?と思っていました。
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この本の中で柳澤厚生医師が述べられていました。
実は放射線が体内の水分子にぶつかると活性酸素が発生します。放射線傷害の中核は、この活性酸素による遺伝子の傷害です。わたしたちが調査したところ、放射線が発生させた活性酸素は抗酸化物資で消去でき、外部被ばくにも内部被ばくにも有用であることが多くの医学論文で分かったのです。

そして、ビタミンC中心の抗酸化サプリメントの必要性を提言されています。

2011年11月23日の東京新聞朝刊

ロシア国立小児血液・腫瘍・免疫研究センター長アレクサンドル・ルミャンツェフ教授

セシウムで内部被ばくした子どもへの対策
汚染されていない食べ物、バランスのとれたビタミンの提供
最低1か月半の抗酸化療法

以前のブログで、これはてっきりEMXゴールドだと思っていたのですが、
野呂さんが、ロシアは抗酸化療法の放射能に対しての研究が、進んでいるといわれていました。
ごめんなさい。EMXGではありませんでした。

私は、放射能は、とてもこわいものというイメージがありました。
もちろん、人間が作り出した、本来なら手を出してはいけないもの。
それがこのような被害が起きてしまいました。

こわいものはいっぱいあります。
今はTPPに参加(酸化ではないです(ー_ー)!!)これやばいでしょう!
アメリカでは、食品安全近代化法が上院下院通過し、大統領がサインすれば
家庭菜園や自家採t種も禁止になります。
この流れはTPPに参加した日本にも、いづれ来るでしょう。

もう、ひとつひとつに対応していくのは無理です。
汚染は酸化という認識の中で、身体の免疫力を高めていくしかないよな
と思います。

大田区で東北の汚染されたがれきが燃やされているようです。
用賀に住んでいる人が、マンション前が0.5マイクロあるといわれていました。
来年から、23区で燃やすことになるので、もう汚染は避けられないです。
がれきと一緒に、多額のお金がついてくる。
23区に関しては、都知事が区長を集め、区議会を通さずに、これを認めたそうです。
命よりお金なのだから、
自分の身は自分で守りましょう。

池袋に住んでいた時、ホームレスが多かった
でも、最近は少ないのは、原発の仕事に勧誘されていくみたい。

すべての汚染、携帯電話の電磁波、電子レンジ、薬、サプリ、除草剤、農薬、遺伝子組み換え
たくさんあるけれど、そこの放射能が加わったのです。
身体を酸化しないよう、ビタミンや発酵食品をとって、ストレスのない生活をしていきましょう。


私は福岡伸一さんのファンですが、
サプリや薬が、好ましくないのは、
すべてはつながっているから、そこの部分だけ切り離して身体に入れても
だめではないかなと思うからです。

私たちの身体は食べ物でできているので
口に入れるもの、できれば生命力あふれるものを食べていきたいですね。

そしてあきらめないこと。

ヨガの先生は
腹式呼吸で身体の病気をなくしてしまう。

しっかりと腹式呼吸をして
入れたものを出す機能が人間にはそなわっているのを忘れないでください。
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by kisan35 | 2011-12-21 20:01 | EM

EMオーガの野菜や果物

EMフォーラムで発表された幕田さん。
こちらがブログ

福島でEM栽培された野菜やくだものは検出下限値1bqでもNDなのです。

こちらに詳しく書かれています

りんごを送っていただいたら、甘みと酸味のバランスがすばらしくおいしいりんごでした。

福島で作られたというだけで、放射能は検出されていないのに、売れない。

今日は小松菜とほうれん草が届きました。
福島支援というよりも、本当においしくて安心だから購入しています。

見てください。美しいですね。
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福島県伊達市の農家さんが送ってくれました。

小松菜は、えぐみがなく生命力あふれていました。

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塩麹と合えて

この野菜をいただく時、
土壌が汚染されているから、もちろんそこを耕しているお百姓さんも心配になります。
その中で、こんなにおいしく育ってくれた野菜
思わず涙がこぼれます。

こうした気持ちが、身体に沁みて栄養になるのかもしれません。

西日本の野菜は安心感がありますが、
放射能、農薬、除草剤、遺伝子組み換えなどは複合汚染です。
放射能の心配がなくても、農薬、化学肥料の野菜は、生命力が減っています。
特に、モンサントのラウンドアップを使っているのはやめたいです。

おいしい野菜は、生で食べるとわかります。

生命力のある野菜、土地を有機農で耕している野菜は
東北のものでも、放射能が検出されていないものがあります。

ただ、福島や関東というだけで避けるのは
まじめに作っている農家さんが減っていってしまい、とても心配です。
土に気遣う農家さんは放射能もきちんと測定している人も多いです。
どうか、まじめな農家さんをサポートしてください。

来春から滋賀県の大学に入学する息子の家さがしで
京都に行ってきました。

ホテルのバイキング、または老舗の京料理
見た目はすんばらしいけれど(笑)、生命力がないのはなぜ?

大きく店舗を広げると、レンジで温めるのかなあ~

老舗の味を守るには、小さく丁寧に。

近江商人の
「売り手よし、買い手よし、世間よし」それは
「作り手よし、食べてよし、環境によし」ですね。

放射能を心配になるあまり
本筋を間違えずに、産地ではなくて、放射能測定している、生命力ある野菜や果物を作っている
農家さんが、絶えないでいてくださいと祈ります。

幕田さんはこちら
マクタアメニティ株式会社
 代表取締役 幕田武広
mac@makuta-amenity.com
http://www.em-orga.net

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by kisan35 | 2011-12-20 22:43 | EM

給食ボイコット運動

今の日本の暫定基準値
500ベクレルはどうなんでしょう?

今まで食を守ってくれていたと思っていた生協も
この基準なのはおかしいなあと思います。

昨日のブログでも書きましたが
この本を読んで
セシウム137が人間の臓器にどのように影響されるか
解剖学も含めて書かれているので、みなさん、ぜひ読んでください。

微量でも影響があるのです。

日本の基準値は高すぎます。
給食は40bqと言われながrも、撤回されてしまいましたが、
40bqでも高いんです。

今まで放射能の影響ではないと言われている病気も
この本で、やはり・・・と思います。
自律神経も影響あるようです。

女性の私は、やはり妊娠出産が気になりますが、
妊娠中に被曝した場合
胎盤がセシウムをためるので、胎児に影響がない例があるようです。
ただ、母乳を通して、セシウムが赤ちゃんにいくようです。
母親が母乳をあげられないって、本当に苦しいことです。
粉ミルクも、もう安心ではない。

授乳中のお母さんは、食べ物に気をつけてください。

さて、お母さんの中には
給食ではなくお弁当を選択された人も多く
その数は一学年でひとりかふたりかもしれません。
私は、その勇気と愛に拍手を送りたいです。
そして、もう給食に頼らなくてもいいでしょ。
お弁当を持たせることで
給食利権産業を壊していきましょう!

牛乳は絶対に子供に飲ませてはいけません。
濃縮したセシウムが出ますよ。

自分の子供の健康を守るのは
国でも都道府県でもなく
おかあさんです!
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by kisan35 | 2011-12-08 20:04 | 環境・社会問題

頭がいっぱい

今日は、3週間たっても発酵しているお米のとぎ汁発酵液を2割、
お米のとぎ汁を8割でペットボトルに入れ、蓋をして、お風呂に入れたらぼわ~んと容器が膨らんで
嬉しそうにぶくぶく発酵しました!

元気のいい活性液は
2次培養するといいですね。

2次培養したものは、乳酸菌が増えているように思います。
お風呂に入れると気持ちがいいですよ。

昨日の講演会では
パンダジェフスキーの本を買いました。

セシウムの被害は、この本を読むとよくわかります。

少しなら大丈夫だろうとか
癌は複合要因だから、放射能の影響はないと思っている方
そして、御用学者の皆様にもぜひ読んでいただきたい内容です。

そして東京都は来年から
東北地方のがれきを清掃工場が受け入れます。

もう、すでにチェルノブイリでは避難区域の東京都
ああ~ますますひどいじゃないの。

生きていればいいわけではないのよ。
健康に生きていたいの。

今、アメリカで
s510も可決されてしまった!

今後のビジョンは
遺伝子組み換え種のモンサントが
経団連会長の米倉氏と組んで
日本の食を手の中おさめるのではないだろうか?
TPP参加がそれを意味しているね。

以前、台湾は農村が豊かで、
米の自給率が高かったそうです。
それが、海外からの安いお米を購入した結果、
今では、田んぼがありません。
日本も、安い海外からの米を買うと、そうなりますね。
遺伝子組み換えされた価格が安いお米が
サクラメントの倉庫で日本への輸出を待っています。

それは、日本の自給率を下げることになります。
食料を、外国に託してしまうことになるのです。
いざ、何かあった時
日本へは食料を輸出しないよと言われたら
日本国中、飢えてしまいます。
生きる根源である食料は
日本の中で自給率を高めていくことが
本当に大切なんです。

レアメタル以上の打撃です。

放射能も、まだ大変。
そして、もっと大変なのはTPP。

日本国民よ!目覚めてください。

そして危ない給食を
子供に食べさせないでください。

公立の保育園、学校は
お弁当か給食か、選べるようにしたらいいのに。
食べるほど被ばくしていく給食はボイコットしてくださいね。
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by kisan35 | 2011-12-07 21:08 | ヒーリング・精神世界

明日は収穫祭

今年も田んぼで、たくさんのお米を収穫することができました。
感謝とともに、お手伝いいただいた方々を自宅にお招きして
収穫際を行います。

40名以上いらしてくださるようです。
ありがたき幸せ。
一品持ち寄りなので、それもありがたき幸せ。
収穫したお米と、自家製味噌のお味噌汁を用意します。

今日は自宅でEMお話会でした。
参加された65歳の女性は、EM農法にたどり着いて
葛飾区で、自給用にいろいろな野菜や果物を作っていらっしゃいます。
いただいたレモン
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こんなに大きくて、酸味がまろやかで美しいレモンを生まれて初めて見ました!
ものすごく感動したのです。

食べるときは、「いただきます」とあいさつします。
今日はこのレモンをドレッシングに絞りながら思ったのは、
感謝というか畏敬の念がわいてくるのです。
「ありがとう」

EMや田んぼは
人と人をつないでくれます。

昨日のブログでも書いたように
円より縁
たとえば、こんなにすばらしいレモン
買うとすれば1個いくらになるのでしょう。

お金がなければ、買えないようなものも
縁があれば、お互いに交換できるのです。
そこに円がなくてもね。

つながりを大切にしたいです。

12月11日は
新庄水田トラストの感謝際があります。
お百姓さんは豊かで、おいしいものがふんだんにあって
我が家の感謝祭がちっぽけに見えてきます。

感謝祭が続きます。ありがたき幸せ★
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by kisan35 | 2011-12-03 20:40 | その他

練馬区の放射能

12月1日の練馬区報を読みました。
11月に測定した放射線量は、地表面50センチで0.051~0.14μ㏜でした。

そして、東日本大震災に伴う災害廃棄物を清掃工場で受け入れるとありました。
宮城県女川町の放射能で汚染されたがれきを、光が丘清掃工場で来年の2月以降に受け入れます。

今日、町会の掲示板を見たら
光が丘清掃工場は老朽化のため、建て替えするようです。
参考ブログ

これは一度行ってみないといけないかも。

放射能は身体にいいと言う方もいますが、
白血病やエイズが、今年の4月以降増えています。

低線量被曝は免疫系等全般に影響を与えると
言われているのに、因果関係がないと言われています。

私が小さい時は、
日本で一番頭のいい人は東大!
東大に行くには、味の素を食べなさい、なんて言われて、
ホウレンソウのお浸しが真っ白になるくらい、赤い缶の味の素をふって食べていました。
当時は、そう信じていたのか?
母がそう信じていたのか?

今、思うと、なんとも滑稽ですが、
そういう時代を経て、
東大は、東京電力から、ものすごい献金をもらっていることが
最近わかりました。

頭のいい人たちは、
こうして洗脳されていったのだな。

でも、まだ遅くはない。
人生は、気がついたら、いつからでもやり直せます。

話を戻します。
練馬区が年間1ミリシーベルトを超える
空間線量を受け入れて、住民の健康はどうなるのでしょうか?
毎時0.14マイクロシーベルトは、年間1ミリシーベルトを、超えています。
もちろん内部被曝はふくまれて いません。
なお、そこに清掃工場からの放射能の高い煙だでていきます。

できたら、こうしたことに積極的にかかわっていきましょう。
一人一人の力は微力でも
行動していきましょう。
しなければゼロ、するば0.01ぐらいにはプラスよ!

今まで、浮上しなかった、いろいろなこの世の中のシステムが浮かび見えてきます。

お金に支配された生き方はやめよう。
円より縁に生きると楽しいよ!
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by kisan35 | 2011-12-02 19:20 | 環境・社会問題

「チェルノブイリへのかけはし」代表 野呂さんの講演会と交流会

以前、放射能が身体から出ていくはずがない、と言われていました。
しかし、長年にわたり、北海道でベラルーシの子供たちの保養里親運動をされてきた結果、
放射能は身体から出ていくことが分かりました。
今、すこしづつですが、低線量被ばくの症状が現れ始めています。
子供を放射能から守るには、どうしたらいいか?
大切なエッセンスがいっぱいつまった講演会です。

第2部は、場所を移して、質疑応答交え、野呂さんとの交流会になります。
ご参加の方は、お弁当をご持参ください。

託児はありませんが、お子様もどうぞご一緒にいらしてくださいね。

講演会と交流会

第1部 講演会
◇日時   12月16日(金)15:30~17:00 (開場15:00)  
◇場所   貫井図書館視聴覚室(西武池袋線 中村橋北口下車 徒歩3分)
◇参加費  1000円
◇定員    80名

定員になり次第締め切らせていただきます。

第2部 交流会
◇17:30~20:00(お好きな時間に解散してください)
◇持ち物   お弁当

●お申し込み
お名前、住所(~丁目まで)、電話番号、参加人数、
1部だけ、または1,2部参加とご明記の上
k-kiアットjg8.so-net.ne.jpまでお申し込みください。(アットを@に変更してください)

●お問い合わせ
090-3130-9571 高坂

NPO「チェルノブイリへのかけはし」は、1986年に旧ソ連で起こったチェルノブイリ原発事故で被災し続けている地域の子供達の、保養里親運動をしているボランティア団体です。
活動は平成4年(1992年)の4月からスタート。
これまでの19年間で、648名(の被曝児童が日本で保養をしました。活動資金はすべて募金でまかなわれています。子供達を放射能汚染のない土地で暮らさせてあげたい…それが「かけはし」の願いです。

代表の野呂美加さんは、3.11以後、チェルノブイリでの経験を通じて、子供達を被ばくから守るための講演会を日本中で開催されております。
著書に
「子供たちを内部被爆から守るために親ができる30のこと-チェルノブイリの体験から」筑摩書房
「チェルノブイリから学んだお母さんのための放射能対策BOOK」学陽書房があります。
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by kisan35 | 2011-12-01 13:57 | 講演会・イベントのお知らせ