ブログトップ

アースキーパー・ネットワーク

お気に入りのマッサージオイルがなくなってしまったので、ふと思いついて、家にあったありあわせのものをブレンドして、空になったビンにいれてみた。

●材料

キャリア・オイル・・・椿油

フラワー・エッセンス・・・セルフヒール、パイン、ワイルドオート

アロマ・エッセンス・・・フランキンセンス

持っているアロマの本には、ベースとなるキャリア・オイルは、ホホバ油、アボガド油、オリーブ油などがよいと、書いてあるのだけれど、ホホバ油やアボガド油をいちいち買うのももったいないし、オリーブ油はニオイがちょっと気になるので、あまっていた「椿油」をキャリア・オイルにする。2年前に封を切ったので少し古いけれど気にしない。椿油は、酸化しにくく、オレイン酸が豊富で、植物油の中で、人間の皮膚の油の成分に一番近いそうなので、これで大丈夫(たぶん)。

フラワーエッセンスは、かなり以前に、いろいろ試して残っていたもの。こちらも、いちおうの賞味期限はとっくに切れているけれど、波動転写系なので、気にしない。おあつらえむきに自分で治す力を高めてくれる「セルフヒール」が残っていたし。あとは、なんとなく入れてみたくなった種類のものをピックアップ。

アロマエッセンスの「フランキンセンス」というのは、聖書に出てくる「乳香」のことらしい。効果としては、免疫系を刺激して細胞を活性化する作用があるそう。アンチエイジング。香りが気に入って、板橋のイベントで買ってきたものだけれど、あとで効能や由来を知って、なんだかとても得した気分になってしまった。

自己流のブレンドだけれど、とても調子がいい。肋骨膜のケガの回復も、気のせいか早いような気がする。アロマについては、ごく最近まで、ちゃんと本を読んだこともなかったけれど、なんだかとてもはまりそう。(by Hakuru)
[PR]
by kisan35 | 2005-01-31 11:39 | ヒーリング・精神世界

花粉症

今年は例年の30倍もの花粉が飛び舞うらしい。首都圏コープの「健康つくりサポート」という情報カタログに、とても興味深いお話が載っていました。

「寄生虫がいた日本には花粉症はなかった」東京医科歯科大学の藤田教授のお話です。

日本国内でアトピー性皮膚炎や花粉症が増え始めた年は、回虫感染率がゼロになった年と重なるそうです。確かに私の子供時代はアトピーの子はほとんどいませんでした。家のトイレも汲み取り式でしたし、近くの畑には肥溜めなどもありました。妹は小児喘息でしたが、これはアメリカからの育児が入ってきて、母は母乳ではなく粉ミルクで育てていたことと関係があるように思います。当時森永砒素ミルク事件があり、妹が同じミルクを飲んでいたので、子供ながらも心配したものでした。

藤田先生の研究によれば寄生虫の分泌液や排泄物、または細菌の感染なども、アレルギーを抑える力があることが分かったそうです。ところが今は抗菌グッズが増え、無菌化社会。これでは私達の体を守っていた皮膚や腸内の常在菌も追い出してしまうことになるそうです。現代の無菌化されたきれいな社会が花粉症、アトピー、喘息などのアレルギー症患の原因と考えられるそうです。

花粉症対策のひとつとして、これからは何でも殺菌、除菌という考えを捨てて、人間と菌の共存共栄の生活を試みるのも良いかもしれません。
[PR]
by kisan35 | 2005-01-29 13:15 | 環境・社会問題

金縛り

寝ていると、小さい時から金縛りによくあいました。受験勉強期間は、ほとんど毎晩のように金縛りにあい、怖い経験もしたことがあります。ここ数年、さすがに肝が据わってきたのか、あうことはなくなりました。
頭と肉体、脳で知覚したことと、身体の運動がまさにアンバランスになっている状態です。イメージすることがどんどん実現している空想の中に漂い、肉体はこんなおかしな状態を抜け出そうともがいています。もがけばもがくほど、目を開けようと思っても、開かずに、どんどん思考の底に落ちていく感じがします。
金縛りを経験したことがない人は沢山いますが、何度も経験した者としては、とても怖いイメージがあります。

先日、昼寝をしていたら、久しぶりに金縛りにあいました。経験者は分かると思いますが、あう瞬間は必ず前触れがあります。このままだと金縛りになると心の中で叫びながら、体が自由になりません。私はこの時、いつも現実の世界に戻る唯一の手段として、目を開けようともがきます。でも、重くて、眠くて、沈んでいく状態でそれに抵抗して目をようやく開けるのですが、また、睡魔に襲われてしまいます。ところが今回は身体が抵抗するのをやめたとたん、目が開くことを発見しました。金縛り暦30年で初めての経験です。頭が沈むような意識の底に向かうのを、今までは恐怖に感じていましたが、「好きなだけ落ちてくれ」と抵抗をなくした途端、すんなり意識が肉体に戻ったのはすばらしい発見でした。

明け渡す、抵抗しない、恐怖感がなくなった時、思わぬ発見をするものだなと思いました。
[PR]
by kisan35 | 2005-01-28 18:33 | ヒーリング・精神世界

自分で治す

先日、ヨガをはりきりすぎて、つい、呼吸で動くことを忘れて、肋骨の膜をいためてしまった。風邪もひきかけているので、自然治癒の話をプログに書こうと思っていたら、kikiさんが、いち早く書いていたので、またまたシンクロしてしまった。

自然治癒力には、絶大な信頼をもっているので、風邪やインフルエンザにかかっても、お医者さんには行かず、薬もいっさい飲まないことにしている。風邪をひいたときに出る熱は、ふだんの体温では溶かせない身体にたまった不要な固まりを溶かす力となるし、高い熱がでるほど、生命力が旺盛な証拠でもあるので、熱が出ると、けっこううれしい。熱でフラフラしているときは、さすがに家事や仕事をさぼることができるので、「あー、身体がクリーニングされているのねー♪」と嬉々としながら、ひたすら寝ていることにしている。現代医学の薬のほとんどは、ただ単にクサイものにフタをするだけの対症療法なので、クリーニングの必要があってせっかくひいている風邪を、身体の奥へと押しこめてしまうので、もったいないことだと思う。

熱がでているときは、さらにその熱をアップさせる。わが家のお気に入りは、まず「ネギみそ」。長ネギをたっぷり小口切りにして、赤みそと生姜をいれ、熱いお湯を注ぐ、というもの。それから、子供のころからの定番「くず湯」。葛粉をお湯にとかして、生姜を少々入れてドロリとさせて、砂糖で甘みを加え、チビリチビリと、飲む。いずれも、昔からあるおばあちゃんの知恵。発汗作用を促進してくれる植物の力で、熱で溶けた身体のゴミを、汗とともにスッキリ外に出す。汗もそうだけれど、タンや鼻水も、身体のゴミ出しなので、どんどん出すようにする。風邪が抜けたあとは、クリーニングされて、身体も気分も以前より、爽快になる。

近年、増えているアトピーについては、体内に溜まった化学物質説というのが、有力で、こちらも、どんどん出すようにしたほうが、ほんとうはよい。皮膚から出てくるものは、かなりの猛毒。タンや鼻水などで小出しにして、体内のお掃除をしておくほうが、まとめて治りにくい病気になるよりは、はるかにラクだ。

肋骨の膜の損傷も、病院に行かずに、アロマやフラワーエッセンス入りオイルや、テープを巻いて、あとは自然と治るのにまかせている。もっともこちらは、病院に行ったとしても、湿布して、安静にしているだけらしいので、あまり変わらないかも。

以前、禅のような、ただジーッと自分をみつめているだけの瞑想中に、余命数ヶ月の癌だった方が、なんの医療手段もせずに完治してしまったのを、まのあたりにしたことがある。本来の自分とつながることができたので、治ってしまったのではないのだろうかと、私は勝手に解釈しているのだけれど、治癒のメカニズムについては、素人なのでよくわからない。でも、人間には、自分で自分を治す力が、そなわっているのだと思う。(by Hakuru)
[PR]
by kisan35 | 2005-01-26 15:55 | ヒーリング・精神世界

風邪にはEM

毎年12月から1月にかけて、夫は必ずお腹に来る風邪をひきます。今年は「ひかないね」と話していた矢先、とうとうひいてしまい、会社から早々と帰ってきました。
この風邪は最初、胃もたれから始まり、下痢、胃痛になります。下痢がすっかりよくなっても、その後胃の膨張感、もたれ感が残り、2週間ほど胃薬を飲んでいました。
風邪をひいた夫は家に着くなり、病院の薬を飲もうとしていましたが、
下痢は無理に止める必要はないから、そのまま自然治癒を待ったほうが良いことを話しました。毎年必ず同じ症状の風邪をひくのは、免疫がついていないからだと思うので、無理に薬で下痢を止めてしまったり、休んでいる胃を動かす薬を飲むのは、身体の自然の適応力を殺してしまいます。できるだけ自然治癒を待ちながら、薬を飲むかどうか決めることが、身体のために大切だなと感じています。

EMは普段飲むと下痢することがありますが、ひどい下痢の時はかえって止めてくれる効果があるのではないかなと思い、EMXをお湯で薄めて飲ませてみました。2度ほど飲んだところ、ひどい下痢がよくなり始め、元気になってきました。おまけに胃痛がないので、食事も普段と同じものが食べられるようになり、改めてEMの力に驚いています。夫もますますEMにはまっていくことでしょう。
[PR]
by kisan35 | 2005-01-26 10:55 | EM

おみくじ

今年初めてひいたおみくじは「凶」でした。なんだか嫌な気分で、その後神社でおみくじを目にすると引くとまた「凶」。3度目の正直でひいてみると「凶」。今年は一体どんな年になるやら。金星人の私は今年は天中殺なのです。まあ、天中殺だから仕方ないや、大きな事を起こさず、勉強に励もうと思っていたのですが・・・
数年前からオーラリーディングをしていただいているSさんが、「今年は忙しくなるよ~」
私「え?、今年は静かにのんびり過ごそうと思っていたのですが・・・天中殺だし、おみくじ凶だし・・・」
Sさん「情報の入れすぎ」
と言うことで、忙しい一年になりそうです。いろいろな占い師に見てもらったことがありますが、Sさんのリーディングは的を得ていて、コントロールしない。私も一番信頼しているのです。

私は分析が好きなので、今まで一度も「凶」を引いたことがないのに、一体何故こんなにひくのか分析してみようと思いました。変化の年ではあるけれど、悪い年ではなさそうです。もともと悪い年なんてないのかもしれません。ステップアップの前段階かもしれません。「災い転じて福となる」いい言葉だなと思ってしまうのも、自分が凶にとらわれているせいかもしれませんが。

友人が貸してくれた「ひふみ神示」を読みながら、日本神道の教えはすごいなあと感心しつつ、お正月に読んだ本で、「マグダラのマリアは実は娼婦と言われているが、イエスの妻だった」となぜかリンクしてしまいました。かごめかごめの歌ののように、今まで悪と言われていたのが実は善かもしれないと思い始めました。後ろの正面?、夜明けの晩?

今まで北枕はいけないと言われてきたけれど、実は体には北枕が良いと言っていた友人もいました。確かに地球と一体化するから良さそうです。「してはいけない」言い伝えの中に実はした方が良いことが含まれているのではないかな。
鬼門に玄関を作ってはいけないと言われているが、これからの時代は作ると、かえって鬼であるウシトラの金神様が入ってきて良いのかもしれません。ウシトラの金神とは東北地方に封じ込められた鬼を意味するそうです、地球の大地のエネルギー(竜神)に繋がっているそうです。詳しいことは分かりませんが。節分は「鬼は外、福は内」と唱えます。これはこれからの時代、「鬼は内、福は外」に変えたほうが良いのかな?などと一人で考えていました。

善の中に悪があり、悪の中に善があることが理解できる時代が来たのだなと思うと、おみくじの凶も実は吉かもしれないなどど、一人で考えています。

善悪、吉凶の対比ではなくペアーとしてみていく時代が始まったように思います。数年前見た夢が思い出されます。「スミイカの黒い皮をむいたら、中は真っ白だった」
黒だから悪、白だから善ではなく、黒は白を含んでいるのだなと思うと分かるような気がします。今まで人は「してはいけない」枠を与えられてきましたが、これからは枠などなく自由にできると思うと、とても嬉しいなと思います。
[PR]
by kisan35 | 2005-01-20 18:42 | ヒーリング・精神世界

新庄のお百姓さんの話

先日、山形県新庄で在来種「さわのはな」を作っているお百姓さんが、ひょっこりと遊びに来られました。その日は娘は具合が悪く、仕事を休んでいましたが、ひと目会いたいからと一緒に出かけました。いつも「さわのはなを食べると元気になる」と言い、Trees cafeでもさわのはなの玄米が大好きなお客様がたくさんいらっしゃるので、そのお米を作っている人に会いたかったようでした。

お百姓のTさんは、あまりに具合の悪い娘を見て、
「横に座ってごらん。今手当てしてやっから」
と言いながら、背中に手を当てて下さいました。
「こうして冷たいところさ、温めてやるから」
数十分後、娘の具合が随分良くなり
「Tさんはヒーラーみたいですね」
「百姓やっていると五感で分かるんだ。子供も稲も育てるのは一緒だからな」
「娘さんも田んぼに1週間も入れば、根が太くなって、病気なんか直っちまうだよ」

都会育ちの娘は一度も田んぼに入ったことがないけれど、草取りの時期には遊びに行くことを約束していました。

その日は、稲の写真を見せて頂きました。根っこの部分を隠して、青々と大きく育っている稲と、色はちょっと悪く背丈も低い稲がありました。「どちらが良い稲だと思うかね?」
大きな青々と伸びている稲の根は、実は短くて弱々しく横に広がっていました。除草剤や、化学肥料で人間が過保護に育ててしまうと、見てくれはよくても、自分で栄養を吸収する必要がなくなる。かたや在来種は、その遺伝子の中に、その土地の気候風土に対応できる情報をしっかり持っていて、根を地中深く張り、台風が来ても、倒れることが少ないそうです。

「今、在来種を無農薬、無化学肥料で作ろうという活動を、百姓の立場から広めているんだ」
「遺伝子組み替えした稲はもっと大変だ。何しろ、稲という物はどんなにウイルスにやられても災害でやられても、子孫を残すために、わずかでも種を残す物だが、遺伝子組み替えした種は一粒も子孫を残さない。」

「さわのはな」みたいなお百姓さんのお話は、どんな著名人のお話よりも心に響いてきました。

ふところが広くて温かくて、大きい人なんだ~。
[PR]
by kisan35 | 2005-01-19 10:38 | エコロジー食

自分でつくる

去年の夏ごろ、とつぜん機織をしたくなり、今、近所で、機織を習っている。手芸系にはまるのは、高校生のとき以来。私がつかっているのは、「つるのおんがえし」に登場するようなタイプの機織機。ほとんど木と糸だけで作られているシンプルな構造に、はじめて触ったときには、「こんな簡単な仕組みで、複雑な織物を作っているのかー。」と、昔の人の知恵を見るようで、しみじみ感動してしまった。

ストール2枚を織ったあと、今、教えていただいているのは、「糸つむぎ」。映画「ガンジー」の中で、ガンジーがチャルカを黙々と回しているのを見て、自分の手で自分の着るものをはじめからつくるのっていいなあ、と、思っていたので、嬉々として、取り組んでいる。つかっているのは、チャルカではなくて、グリム童話に登場するようなタイプの糸車。・・・あこがれの糸つむぎ・・・だけど、これがかなり難しい。極端に太くなったり細くなったり、途中で切れてしまったり。糸と対話しながら、自分の手の感触をたよりに、スムーズにつむげるようになるのは、量をこなして慣れる以外にないそう。

衣食住すべて、都会に住んでいると、売られているものを単純に買ってくることしかないように思うけれど、やってみると、自分でできることって案外たくさん、あるんだなあ、と、実感している。そのうち、化学薬品をまったくつかわなくてすむ草木染にも、チャレンジしてみたい。

下は、そのうち行ってみたいと思っている、綿農園のHP。とても参考になりました。

http://homepage2.nifty.com/wamen-nouen/

(by Hakuru)
[PR]
by kisan35 | 2005-01-16 10:02 | エコロジー衣

異変を察知する能力

ご存じの方も多いと思いますが、以下のような記事を読みました。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

スマトラ地震の津波で2万2千人の犠牲者を出したスリランカでは、野生動物保護局の職員があまりにも不思議な現象に驚かされている。動物の死体がどこにも見当たらない・・・。

スリランカ南東部に、ヤラ国立公園という同国最大の野生動物保護区がある。数百頭のゾウと何頭かのヒョウが生息している。この保護区にも津波が押し寄せ、内陸3キロまで到達した。その破壊力を物語る生々しい爪跡が残っている。

野生動物保護局のラトナヤケ副局長はこう語っている。「実に不思議なことに、津波で死んだ動物が見当たらないのです」。

「ゾウは1頭たりとも死んでいません。ウサギでさえも死体が見つかっていないのです。動物には災害を予知する能力があるのだと思いますね。津波が襲ってくることを事前に察知していたに違いありません」。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

動物はすごい能力があるのだなと思っていたら、今朝の新聞に「インドの少数部族 ほぼ全員無事」の記事がありました。

インド領アンダマン・ニコバル諸島で、今なお石器時代と同様の生活を続ける少数部族の殆ど全員が、高台や森へ非難して難を逃れていることがインド政府の被害状況調査で分かったそうです。現代文明から隔離されている人は、動物のような異変を感じる能力が発達している
のですね。
[PR]
by kisan35 | 2005-01-15 11:23 | その他

地球の自転

先日、夕ごはんのしたくをしながら、テレビニュースを聞いていて、「ややっ?」と思ったのが、下のニュース。

『米航空宇宙局(NASA)は10日、昨年12月26日のスマトラ沖大地震の影響で地球の自転速度がわずかに速まり、計算の結果、1日の長さが100万分の2.68秒短くなったとの解析結果を発表した。・・・』

ニューエイジャーのあいだでは、現在、地球がシフト中というの話が、よく知られていたけれど、大メディアが、報道する時代になったのだなあと、なんだかシミジミとしてしまった。急速に世界が変わっていく予感。遠心分離機にかけたときのように、2極分化も進んでゆくかもしれない。

災害が、ますます多くなるだろうという時代に、日本のような地震国で、原発を推進している人たちの気がしれない。(by Hakuru)
[PR]
by kisan35 | 2005-01-13 14:02 | ヒーリング・精神世界