ブログトップ

アースキーパー・ネットワーク

カテゴリ:EM( 157 )

小さな菜園も春

昨年から始めた都会の小さな家庭菜園が2度目の春を迎えました。
一年間通して、肥料はEMぼかしにEM活性液の散布なので、
野菜が実るまでにとても時間がかかります。
土ができてくれば、もう少し早く成長するのかなあ。

秋にまいた小松菜やほうれん草は、今収穫時期です。
そしてカリフラワーもようやく大きくなりました。
随分待ちましたよ~

どれも、これも味は素直なおいしさです。

b0034072_15241665.jpg
練馬大根は4本収穫。3本は食べてしまい、残り一本はもう少し大きくなるかな。
b0034072_15344302.jpg
美しい大根の葉っぱ
b0034072_15260797.jpg
今はこんな感じです。
ブルーシートの下は、EM生ごみを入れています。
b0034072_15274285.jpg
放線菌が出ています。
時々かき混ぜて、EM発酵液を薄めてかけています。

昨年はトマトを日当たりの悪い奥の方に植えてしまったので、今年は手前に植えようと思います。
一年経って、少しづつ学んでいます。

暖かくなると、家庭菜園の楽しみが増えます。
みつばちも遊びに来ています。

今日は新月ですね。




[PR]
by kisan35 | 2015-03-20 15:40 | EM

放射能対策になるEM

11月のEMサミット、12月の市民によるEM浄化研究室の発表のまとめを書きます。

2011年の原発事故から3年、EMをまけば放射能が下がるのは確実になってきました。
ベラルーシ国立科学アカデミーの実験、市民が子供を守りたい一心で始めた実験結果共に土壌のセシウムの減少が認められます。
幼稚園の園庭では、2012年5月~2012年12月の間にセシウム137の減少率は約44%、セシウム134の減少率は約45%。
除染にEMをまく場合は、EM活性液にEM3の光合成細菌を加えたほうがよく、まく時期は夏至の温度が高い方がよいのも分りました。継続してまくことも大切です。あきらめないでまきつづけていくことで、市民レベルでの除染ができます。
炭は微生物を活性化してくれますので、一緒にまくとより効果があります。

セシウムが土壌の下に移動したわけではなく、明らかになくなるのも確認できました。
元素転換がおきていることも考えられます。

ベラルーシのラットの実験では、放射線を浴びさせたラットにEMXゴールドを一日に1,5mg/kgを与えた結果、
脳、心臓機能のダメージが回復されました。

EMをまいた土壌で育てた作物を放射能測定した結果、土壌が汚染されていてもセシウムはNDが圧倒的に多いです。
また、ストロンチウムの移行も防げることはベラルーシ科学アカデミーの実験で確認されています。

衣服などについたセシウムはEMを入れた液で洗うと、処理前を100%とすると、50~60%まで減らすことも分りました。一度洗いでこの結果なので、よく洗えば、もっと落ちるはずです。水だけで洗った場合は74%まで減らせます。興味深いのは合成洗剤を入れて洗うと、88%。水で洗うよりも落ちないのです。
なので、髪の毛も界面活性剤入りのシャンプーで洗っても、放射能はなかなか落ちないと思いました。

チェルノブイリで見つかった放射能を食べる菌デイノコカッサス・ラジオデュランスは、切断されたDNAを瞬時に修復するそうです。この菌はお米の中にいることが分りました。きっと田んぼの中にいるのでしょう!
DNAの構成要素の核酸を光合成細菌が分泌してくれます。
核酸は、光合成細菌単体よりも、EM1を入れたほうがより増えることも分りました。

ますます、無農薬で作られたお米を食べる大切さを感じています。

辰巳芳子さんの「いのちのスープ」

玄米を熱した鍋で炒ることで、この光合成細菌を活性化させているのではないでしょうか?
昆布はアルギン酸を多く含んでいて、ストロンチウム90の骨への蓄積を防いでくれます。
そして解毒作用のある梅干し。
改めて「いのちのスープ」だと思うのです。

最後になりますが、インフルエンザもEM希釈液をまくと消えることも分りました。

詳細はこちら

みなさま、よいお年をお迎えください。
来年もよろしくお願いいたします。

[PR]
by kisan35 | 2014-12-28 16:38 | EM

良質なEM活性液

EM活性液、発酵液作りでとても参考になるお話が、11月23日のEMサミットで比嘉先生からありました。

良質なEM活性液のポイントは塩と炭とお聞きしました。

はとても大切なのですね058.gif

EM発酵液を作る時は、EM1,糖蜜、セラミックスパウダー、塩を入れていますが、
塩の量をもっと増やして作ることにしました。
セラミックスパウダーも炭ですから入れたほうが良いものができます。

本当は海水で作るといいそうです。
確かに海水で作った活性液は、とてもよい香りがします。
田んぼ仲間のぶーちゃんは、満月の大潮の海水をくんで作るので、とても香りがよいものができます。
田んぼには海水で作った活性液をまいています。

海水はソマチッドが豊かです。

海水の塩の濃度は約3%ですが、比嘉先生は塩を加える場合はその半分でいいと言われていました。
2リットルだと、だいたい大匙2杯半くらいです。
これから発酵液を作る時は、塩も入れてあげてください。
塩は海の塩の自然塩がいいです。食塩はだめですね

基本の活性液の分量は2リットルで
EM1  40cc
糖蜜   40cc
塩    大匙2,5
セラミックスパウダー  微量
水 適宜

ここに麻炭を加えたりするとよいよいものができます。

大切なことは、phなど測らなくてもよくて、EM1の香りと同じように作れたO.K.
五感を使って判断することが大切だそうです。
気の抜けたようなものはphが高いので、EMを新たに加えるか糖蜜を加えるかで調節できます。

先週、活性液を作る時、すべて鍋に入れて煮て作ってみました。糖蜜はさとうきびの糖蜜を使いました。
b0034072_09571519.jpg


少し冷ましてペットボトルにいれたらやたら元気がよいものができました。


同じ方法でりんご糖蜜で作ったら、こんなに赤い色の活性液。これは光合成細菌が多いのかもしれません
b0034072_09572721.jpg


黄色は普通に作ったもの
右のは、材料をすべて鍋で煮たもの

乳酸菌が死んじゃうんじゃないという心配もなさそうに、phが下がっています。

発酵浴いわいではおがくずと微生物を発酵させて70度くらいになりますが、
そのおがくずを調べると乳酸菌はいっぱいいるそうです。40度で死んじゃうのもいれば大丈夫なのもいて、
たくさんの種類の乳酸菌がいるそうです。特に女性は乳酸菌が多いそうです。

こういった作り方もありますので、ご参考までに。

うまく発酵させることができる人は、この分量は濃いので、
これを使って2次培養も可能です。

その場合は2リットルで
活性液20~30cc
塩 大匙1
糖蜜 40cc
お米のとぎ汁

お湯で糖蜜と塩を良くといて、お米のとぎ汁を加えます。

私も2次培養に挑戦していますが、phも下がってキレのよい発酵液ができました!
ハマ師匠が教えてくれました(^o^)

以前やっていたEM菌家事日記の掲示板の質問に答えてくれたハマ師匠の書き込みが保存してありますのでこちらにリンクを貼ります。
ハマさん、このころから塩の大切さを言っていました。さすがです。

発酵液の質問はこちらです。今読んでもとても参考になります。

[PR]
by kisan35 | 2014-12-06 18:07 | EM

発酵浴「いわい」

発酵する時にマイナスイオンを出すらしい。

どんどん物忘れが進んでいる母。
薬を飲んでいるけれど効果は、あまりないし、
薬の副作用で足元がふらふらしている。

血管を広げる効果を期待できる発酵浴に連れて行きました。
4度目ぐらいですが、今まで20分ぐらいで出ていたけれど、
20分ぐらいたって汗が出てデトックスが始まると、それから免疫力になる細胞がつくられるようです。
今日は、約1時間発酵浴にいました。

そしたら、帰りの車中で、
「肩や背中の痛みがきえて、足がぽかぽかしているから気持ちがいい」って言っていました。
よかった!
時間を作って発酵浴「いわい」に連れて行こうって思いました。

発酵浴「いわい」

ここは病気がよくなる可能性が高いです。


[PR]
by kisan35 | 2014-11-09 18:09 | EM


自宅の食堂の窓ガラスが汚いなあって、昼ごはんを夫の勝さんと食べながら感じていました。
不思議と男性は、気がつかないみたいですね。
明日から雨模様なので、今日はきれいにするぞ~と、いつものようにEMを入れた水をスプレーし
しばらくたってからふき取り、乾拭きしていたのですが、かなり大変でした。
一年に一度の窓ふきだから仕方ないかもしれませんが、窓ガラスに光があたると拭きむらが浮き出てくるのです。
モデルハウスではないので、いつもは気にならないのですが、
来月お掃除講座をやることになったので、俄然研究モードに突入しました。

汚れを落とすには弱アルカリ(P.H.8~11)がいいそうです。
中性洗剤もいいのですが、(ph6~8)皮膚に負担をかけないらしい。

できれば弱アルカリの洗剤がいいですよね。

こんなことが分ってきて、じゃあ~弱アルカリ洗剤を作ればいいんじゃんと作りました。

b0034072_19533440.jpg
作り方は簡単です。
200ccの水に重曹を小匙1杯、EM発酵液を大匙1杯をよくまぜました。
重曹はアルカリ、EM発酵液はうちのはPH3です。
なので加減してください。

この弱アルカリ性の水は(寺田本家の醍醐のしずくの瓶にいれました)
窓ガラスから、家中の拭き掃除に抜群の洗浄力を発揮してくれます。

原料は水と重曹とEMだけなんです。
ほとんどタダです。

窓ガラスをふく時、この液を雑巾に少し湿らせて(少し湿らせるのがポイント)
EMをびしょびしょにスプレーしてふき取って、乾拭きよりもず~と楽にきれいになります。

弱アルカリ性がGOOD!
EMを使えば、非イオン効果で、汚れがつきにくくなるので楽です。

なんで、こんな簡単な事に気が付かなかったんだろうって思い、
この洗浄力が抜群なので、家中の窓ガラスをふき終えてしまいました。
今までの窓ふきよりもはるかに楽にきれいになりました。

お試しくださいませ。



[PR]
by kisan35 | 2014-10-31 20:07 | EM

10年ぐらい前から、ある時、路上のゴミを集める場所を見て、
こんなにたくさんのゴミを燃やすことに、危機感を覚えて、
生ごみは特に、燃やすのに燃料費もかかります。
生ごみがなんとかならないのかと思っていたら、EMぼかしを使って生ごみ堆肥を作り
土に戻せばいいのだ!って気が付きました。

今日は吉田先生の「菌ちゃん元気野菜」の講演会に行きました。
行政と一緒に、生ごみを使って農園にまく活動をしている人たちがたくさん集いました。

生ごみは宝なのです。
でも、発酵させるのはなかなか大変なんだな~って思いました。

自宅に戻り、今日の先生の話を聞いていたら
かなり、やばいくらい生ごみを置きっぱなしにしている。
毎日暑いし、やばい!
思い切って生ごみ容器のふたをあけたら、ううう~くさい!
うじは湧いていないけれど、めちゃくさいのです。
この中には、魚の内臓も入っていたと思うのですが、EMぼかしをたくさんかけているので過信していたのですが、
夏場は2週間ぐらいで土に混ぜるといいと聞き、ゆうに1か月半は過ぎていると思って、ふたをあけてよかったです。

で、このくさい生ごみにドボドボEM発酵液をかけて、しばらくして土に埋めることにしました。
こうした腐敗した生ごみを土に埋めるのはかつてもやっていましたが、
長い目で見ると、必ず発酵にむかうのです。

EMのすごいところは、しばらくおくとにおいが消えること。
あの蓋を開けた時の、腐ったにおいが見事に消えていました。
それから土の中に埋め、上からEM発酵液をまいたら、土の浄化作用ってすごい!
この地球上ではたくさんの戦争があって、たくさんの死体もあると思うけれど、
土が浄化してくれるのですね~。

東北大震災で気仙沼の魚の倉庫が、津波で崩れた時、痛んだ魚をEM発酵液をまいて土に埋めたそうですが、
こんなくさい生ごみもにおいを消し、土に戻してくれるEMの力はすごい!

そして
捨てればゴミ
生かせば資源
生ごみをプランターなどの家庭菜園に使えば、無農薬で虫のつかないおいしい野菜を作れるのを確認できました。

生ごみをなんとかしようなんて思う変人が集っていましたが、(私も変人)
循環型社会の行動をしている人たちが集っていて、もしかしたら世の中が変わるかもしれないと思いました。

[PR]
by kisan35 | 2014-07-29 21:02 | EM

EM発酵ジュース

EM発酵ジュースの作り方です。

季節の果物
砂糖(りんご糖蜜)

EM1、EMW,P.H.3.5以下のEM発酵液(p.h.3,5以下とは消毒がいらない状態)

きっちりと蓋のできる容器に、季節の果物を入れます。
大きいものは切って、小さなものはそのままいれます。
量は瓶の大きさによって調節してください。
たとえば今の季節はプラムがおいしいですが、大きな瓶にプラム1個では足りません。
この写真位の瓶でしたら、プラムなら5~10個ぐらいでしょうか。
b0034072_10033554.jpg

これは、今つくっている発酵ジュースですが、前の果物を捨てずに使っています。
このやり方だと、新しくジュースを作る時に入れる果物の量は少なくても、すぐに発酵してきます。

りんご糖蜜は、おたまで4杯(200ccぐらい)
EM発酵液は100~150cc
EM1 大匙1
後は水を入れて、おたまでよくかき混ぜておきます。
昨日作ったものですが、もう発酵しています。

味見をしたら、ちょっと甘いけれどもう飲めます。
このまましばらくおいておくと、シュワシュワして発酵がすすみます。
甘い方がいい人は、早めに飲んでください。

このジュースは、明日の匝瑳での発酵ワークショップに持っていきます!

EM発酵液がph3.0以下でいい香りなので、たくさん入れていますが、
EM1やEMWだけでもできます。

飲んで味見をして、途中で砂糖をたしたり、EMを足したりしながら調節してください。

但し、りんご糖蜜とEM1とEMWは食品ではありません。

発酵食品を食べると、身体がじわ~っと熱くなります。
EM発酵ジュースもおなかの中がじわ~っと熱くなり、汗をかくこともあります。
このじわ~は代謝がよくなっているのかなあと思います。
EM発酵ジュースは、このじわ~がパワフルです。
この違いはなんでだろう?って元理科の先生に聞いてみました。


EM発酵食品=乳酸発酵+酵母発酵+光合成細菌の光合成の複合発酵合成。
何を合成しているかというとATPです。
そして、光合成ATPによる生成物が乳酸菌と酵母の発酵エネル
ギーになり、その生成物が光合成に利用されてATPを生成し熱になるので、
エネルギー循環が生じて「増幅」されます。
なので単体
発酵の糠漬けより増幅エネルギーが強い筈。体温も上昇しますね。
体内に入ると、食品と腸内細菌の更なる複合発酵のエネルギーに
なるので、腸内細菌は労せずATPの生成ができます。
すると、そ
の波動は全身のミトコンドリアと共振するので、あまり活発にエネルギーを作らなくても波動共振でエネルギー増幅でき効率的。長寿の秘密がここにあって、ミトコンドリアを車のエンジンに例えると、高速回転しなくても馬力が出るということで、長持ちするという訳です。


なるほど!って思いました。

EM活性液でも同じです。

畑にまいても発酵型の土になり、おいしい野菜ができます。
野菜にいいものは人にもいいのだなあと実感しています。

[PR]
by kisan35 | 2014-07-05 10:08 | EM

家庭菜園

東京の小さな家庭菜園は、順調だと思っていたのですが、
キャベツとじゃがいもは虫にやられています。

b0034072_18484388.jpg
今は、もっと穴だらけです。たぶん、テントウムシ。

b0034072_18494406.jpg
今は、キャベツの葉がレースみたいです。こちらは青虫君。

ストチュウやEM原液をかけても、寄って来ちゃうんですね。

EM沖縄ツアーでサンシャインファームをたずねた時、
沖縄ではいんげんを畑で作らないけれど、活性液にセラミックスパウダーを入れたものをおいておくと、
虫がよってこないって聞きました。
カラスも引き返すそうです。波動の力でしょうか?
畑の上の方に5メートルおきに活性液をおいておくとよさそうなので、やってみようと思います。



家庭菜園で虫食いの被害がないのがサニーレタスです。
ぐんぐん大きくなっています。成長点の上でカットして食べているので、そこから脇芽が生えています。
b0034072_18575215.jpg
b0034072_18585627.jpg
健康生活宣言22号にこの脇芽を摘んで挿し木をし、EM活性液1000倍とセラミックス発酵Cを入れたものを、たっぷりかけると、根っこが出てきますので、それを植えることで、連続栽培できることが分りました。
b0034072_19022273.jpg
挿し木しました!EMを使うと、生命力が違いますね。

農業と家庭菜園は違うから、もっと気楽にやって行こうっと、比嘉先生の家庭菜園(青空宮殿)を見学して思いました。
どんなところでも野菜は育つのですね。

b0034072_19092320.jpg
駐車場の固い砂利でも育っています。

家庭菜園は、楽しい。





[PR]
by kisan35 | 2014-06-05 19:16 | EM

b0034072_10160325.jpg
ワイワイ楽しみながら作りましょう!作った活性液はお持ち帰りできます。
お申し込みは、イーエムショップ和光まで直接お願いします。


[PR]
by kisan35 | 2014-05-29 10:31 | EM

匝瑳暮らし

田んぼ作業が始まってから、ここのところ4日東京、3日匝瑳というパターンになり、
移動の労力はあるけれど、快適です。
どちらでも家庭菜園をやりだしたので、野菜たちに会いに帰ります。

とうもろこし大きくなったかなあ
匝瑳のじゃがいも元気になったかなあ

しばらく来れない時は、2週間後に来るから元気でいてね!
と声かけします。

今年の田んぼは、野生のカモが来るようになって、
田植えしたばかりの稲を倒しながらスイスイ泳いでいます。
なので、きちんと植えたのに、ジグザグになってしまいました。
まあ、仕方がないです。
b0034072_08461492.jpg
稲の葉に筋がついて枯れているのもあります。
なので、葉面散布を試みてみました。EM活性液、EM3、EM7をまぜてみました。
b0034072_08475397.jpg
昨日は、ロケットストーブ初使用。
b0034072_08490713.jpg
田んぼで煮炊きも楽しいです。家で食べれば普通のうどんだけれど、とてもおいしく感じました。
うどんができるまでの手間をかけた時間の、スローな流れがごちそうです。

匝瑳の家は、洗面所の床が今にも落ちそうだったので、この2週間でリフォームしました。
床を貼って、ユニットの洗面台に台を付けて、白いペンキで塗りました。
扉は、田んぼで使った残りの竹を利用して、こんなにおしゃれになって、嬉しくて何度も見に行っています。
b0034072_08540150.jpg
匝瑳の家庭菜園も、なんとなく家庭菜園ぽくなって来ました。
思い付きで植えているので、雑然としていて美しくありませんが、
生ごみ堆肥とEMぼかしとEM散布だけで、結構いい感じに野菜ができています。
味が濃くて、おいしい野菜ですが、とれる量が少ないので、
さやえんどうをひとりひとつづつのように、分け合って食べています。
うまくいったら、来年はもう少し株を増やしてみます。

いただいたとうもろこしも今のところ順調に育っています。
b0034072_08591260.jpg
b0034072_09011772.jpg





[PR]
by kisan35 | 2014-05-27 09:05 | EM