本源的な生き方

12号の健康生活宣言を読んで思いました。

この表題
「本源的な生き方の実践」

比嘉教授はなにがなくても生きていける自信、生きる力の本源からくる自信に満ちている。

私たちは、自分以外の何者か、それは地位であったる、権威やお金であったり、
理論やデータであったり、様様な自己矛盾を内包する価値観によりかからないと自信が持てなくなってしまします。

比嘉教授の強さと魅力は、自然とともに生きる本能に従い、本質を見抜き、本源的な生きる力を持っていること


さて、この本を読んで、改めて
今のシステムへのメスを入れ、なおかつ、普通ならその反動で
芸能人ならテレビに出れない、などいろいろありますが、
ずば~っとメスを入れている潔さに感動しました。
今でもEMはバッシングを受けていますが、
この雑誌を読んで、ああ~何もこわいものはないのだなと思い感動しました。


EMを家事に取り入れた理由は
EM菌家事日記にも2003年かいたとおりです。
こちらです


ばい菌さえもに受け入れちゃうんだ~
一緒に蘇生にむかう微生物なんだ!と
今の時代は争いの時代です。
それまでの家事は、ばい菌を殺菌とか抗菌とかで殺してしまう。
でも、それは薬と同じで対処療法にすぎないではないですか。
根源はなんだろう?と思うと
EMは、まさにぴったりでした。

対処療法では、だめ
根源的に元の原因をつきとめた時
何も殺さず、放射能も受け入れて、それをいいエネルギーに転換してくれるEMは
限りなく効果的だと思っています。

それが、今チェルノブイリから25年たったベラルーシでEMの効果が
現れている。

まさに光だと思います。
12月16日の午後~夕方にかけて

練馬区のどこかの場所で
「チェルノブイリのかけはし」の野呂さんの講演会を開催予定です。
今場所等、いろいろ検討していますが、
長年にわたって、チェルノブイリで被曝した子供たちを受け入れていらした野呂さんのお話は
気を付けることと安心できること
その実体験を聞いていただきたいなあと思います。

詳細が決まりましたら、ブログに書きますね。

たくさんの方に聞いていただきたいお話会です。
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by kisan35 | 2011-11-29 19:46 | EM

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