料理に使うEM

EM活性液を3.11以後、料理を作るときに使っています。
EM1は有機農業に使われる土壌改良剤で
食品の発酵に使われる有用微生物が80種類以上含まれています。
ですから、あくまでも自己責任になります。

自己責任と言うと、すごく無責任な感じがしますが、
土壌改良材として売られているので、?と思いますが、
考えてみれば、山林という地目でも宅地になったりするので
表記というものは、そういうものかなと思います。

遺伝子組み換えしていませんという大豆は
5%まで遺伝子組み換えしていてもいいということです。

表示に惑わされないこ
大切です。

放射能と遺伝子組み換えは
関係ないようですが、遺伝子を傷つけるという点では同じで複合汚染です。
これだけ汚染されているからには、少しでも複合汚染を減らして
身体に負担をかけないでいきたいものだなと思います。

比嘉先生の著書「EM医学革命」で
チェルノブイリの汚染地区でのラットの実験で、
活性酸素が作り出す過酸化脂質を
EM1を飲んでいるラットはものすごく少ないことを知りました。

低線量被爆を慢性的に受けていると身体にフリーラジカルを生じ
免疫系等がおかされるとらしいです、

それ以後、料理の時にEM活性液を使っています。

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肉や魚や野菜やくだものをEM活性液を100倍ぐらいに薄めて1~2分浸します。

そうすると
不思議な現象が起こります。
あくがでない。
そして、鍋に油がつかない。

今日は豚の角煮を作ろうとおもい、
EMをいれた湯で茹でて、油だししました。
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あくがほとんど出ません。この写真は、茹でてすぐの写真で、時間が経過するとほとんどあくがなくなりました。

話は変わりますが
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20年使っている台所の排水溝のごみいれです。
いつもさらっとしていて、ぬるぬるベトベトがないので掃除が楽です。

EM効果を感じます。

同じように、身体もEMを取り入れていると
このようになるのだなと思いま。

ベトベトしている家は、そこに住んでいる人の血液もベトベトしている。

換気扇を見ると、その家の人の健康状態がわかるといいますね。
油でべとべとしていたら、血液も同じだね。

EMの効果は、非イオン化で、安定させてしまうので
排出しやすくなるらしい。
微生物は偉大なのだ、と思います。
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by kisan35 | 2011-10-05 20:38 | EM

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