オーガニック化粧品その後

以前のブログにも書いたアムリタの化粧品。

今まで、何もしないのが皮膚にとってもいいのではないかなと思っていたのですが、
やはりきちんとスキンケアーをする方がいいのだなと発見しました。

もともと顔に化粧品を塗るのは気持ちが悪いと思うので、
身体を洗う石鹸で顔洗って、
そのまま状態。
別にトラブルもなく、冬になるとさすがにかさかさになるので
見かねた母がくれたエバメールという化粧品を塗っていました。

この身体の組織とちがうような物質をぐちょっと顔に塗るのが苦手でした。

でも、今はアムリタの洗顔フォーム、化粧水を使っています。

全然違う感触なのです。

香りがすばらしくて、スキンケアーを楽しみながらできるのが一番うれしいです。
ローズの香りにやさしく包まれる化粧水は、気持ちがいい。

お米でも「さわのはな」は食べていて力になる感触があります。
波動測定器で図ると、22以上らしい。

波動測定器というものが分からないけれど
身体はちゃんといいものを見分ける羅針盤を備えていて
アムリタの化粧品は、まさに「さわのはな」を食べたときと同じ感触です。

「さわのはな」は食べていたら、自然と太らなくなった私がいて、
息子の喘息がなくなったという、嬉しい効果がありました。
アムリタの化粧品は、毎日気持のよい香りと顔につけても違和感を感じない感触。
それを使っていたら、会う人から「肌がきれいになった」とか「若くなった」と言われるようになりました。

実際、肌が白くなって、鏡を見て、
ふむ~いい感じだと思うのです。

今使っているローズウォーターは、ブルガリアのバラの谷で、唯一スイスのオーガニック認定を
取っている蒸留所で作られ、普通のローズ水よりバラの成分が濃く、
入っているトレハローズは自然界に存在する糖分ですが
砂漠の動植物の細胞の乾燥を防いでいるのがトレハロースで、強力な保水力があるそうです。

クリーミーホイップソープは、世界最古の香水ハンガリーウォーターにならって作られたそうです。
当時リウマチに悩んでいた72歳のハンガリー王妃エリザベートに献上され、
王妃が洗顔や化粧、入浴などにハンガリーウォーターを使ったところ、
持病のリウマチが治ったばかりか、若さまで取り戻し、
ポーランド国王からプロポーズされたと言われています。
そのハンガリーウォーターはローズマリーが主成分。
そこでそんなエリザベートにあやかりたくて、
ローズマリーエキスとローズマリーの精油を入れたクリーミーソープが産まれたそうです。

植物のパワーいっぱいの化粧品が、
私の肌にやさしく浸透して、今までスキンケアーするのも気持ちが悪かった心を
解きほぐしてくれていて、美しくなるというおまけがついてきています。

ありがたいことです。

アムリタ http://www.amritara.com/top.php

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by kisan35 | 2009-07-03 20:01 | その他

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