千葉県成東にある
大久保さんの酵素風呂です。
チェルノブイリで被爆した子供たちも酵素風呂に入りました。
酵素や発酵が身体にいいようですね。
4号機のライブカメラの光は、ライトだったようです。
でも、まだまだ心配な4号機。
小出教授も言われています。
http://hiroakikoide.wordpress.com/2012/01/10/tanemaki-jan9/
250キロのところも膨大な汚染を受ける。
千葉県香取郡の「
寺田本家」に行きました。
寺田さんは、EMと「だいごのしずく」という昔ながらの製法で作られてたお酒と
光合成細菌を混ぜたものを、東北の山の峠にまき、その結果、行くたびに放射能数値が下がっていると
言われていました。
3000坪のところに、相当量薄めずに、噴霧器でまいたようです。
最近の放射能汚染は、かなり深刻なので、濃いめにたくさんまくといいのではないかなと思います。
寺田本家の日本酒は、水と米とこうじでできています。
それだけ、あとは手でかき混ぜ、温度管理、発酵の時間をかけて
そして、もとすり歌を歌いながら、お酒にしていきます。
日本酒が飲めなかった私も、寺田さんのお酒はいくらでも飲めちゃいます(^_^;)
そして、翌日肌がすべすべで、便通がよくなるというおまけもついてきます。
EMは有用微生物を集めたものです。
寺田本家のお酒は自然由来の微生物が住みついてできたお酒です。
こうじも稲こうじと言い、しんりきという在来種の稲についたこうじを使っているそうです。
今年は微生物の活躍する年になりそうです。
マスコミやメディアは、スポンサーの息がかかっているので
こうした微生物が放射能を減らしてくれるとは言いませんが、
きちんと使うと、効果があることが表に現れてきています。
放射能をあびると身体が酸化してしまうので、抗酸化作用(さびない、酸化しない)が効果あります。
電磁波や農薬も同じ身体を酸化させてしまうので、発酵した抗酸化身体にしていきたいです!
東京に住んでいることが絶望的に感じることも、しばしばあって
田んぼも、4号機が倒壊したり、近い将来くる地震など
持続可能は未知数になってきています。
しばらく、自分自身を見つめる時間が必要かなと感じています。
本心は、もう関東を離れて外国に行きたいなあと思う自分もいるんですね。
たぶん、たくさんのお母さんたちも同じ思いだと思います。
こうした中でストレスを感じると活性酸素が増えますので、できるだけ考えないようにしましょう!と
言えないのですが、
最終的にはなるようにしかならないと受け入れてしまうような気がしています。
移動できる人は、移動したらいいなあ。特に小さなお子さんがいるひとはね。
4号機が倒壊するのは時間の問題だなと感じています。
言うは易し、行うは難し
できることをやっていきましょう。
EMお話会でいらしてくれるお母さんは
みなさん口をそろえて
「ああ~放射能の話ができてうれしい」と言われます。
仲良しママ友の間でも、なかなかできない話題のようです。
「放射能の心配なママ集まれ」お茶会でも自宅で開いて、それぞれ語るのもいいかなと感じています。
一人では孤立してしまうので、つながりを作ること~大切に感じています。